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2020年4月23日木曜日

GMOクラウド ALTUS Basicでデータディスクの拡張 rootディスク編

GMOクラウドALTUSのコンソールでデータ用ディスクを作成してVMにアタッチする

LVMパーティションの作成
# fdisk /dev/xvdb
n ←新規
p ←基本領域
1 ←パーティションナンバー1
t ←タイプの変更
8e ←LVM
w ←書き込み

PVの作成
# pvcreate /dev/xvdb1

(fdiskせずにいきなりpvcreate /dev/xvdbでもいいらしい)

PVの確認
# pvdisplay -C

拡張したいLVが含まれるVGに新しいPVを追加
既存のVG:VolGroup
新しいPV:/dev/xvdb1
# vgextend VolGroup /dev/xvdb1

VGの確認
# vgdisplay -v VolGroup

LVの拡張
LV:/dev/VolGroup/lv_root
(VGの確認で拡張したいLVのパスを見ておく、/dev/VolGroup/lv_root)
# lvextend -l +100%FREE /dev/VolGroup/lv_root

ファイルシステムの拡張
# resize2fs /dev/VolGroup/lv_root

ファイルシステムが拡張されたか確認
# df -h

2015年12月4日金曜日

PleskでSSL証明書の追加時の注意点

CA証明書のファイルが作成されないバグがあるようです。
今回遭遇したのは、Pleskの管理画面から登録したはずのCA証明書が作成されておらず証明書を適用するためにApacheを再起動すると停止後起動しないというもの。
対応方法はCA証明書を自力で作成することです。

方法は以下の通り。

Pleskの管理画面で証明書とCA証明書を登録したら以下のコンフィグファイルを開いて

/var/www/vhosts/********/conf/last_httpd.include

(********は証明書を追加したドメイン)

以下の項目をチェック。

    SSLCertificateFile /usr/local/psa/var/certificates/cert-NdJneh
    SSLCACertificateFile /usr/local/psa/var/certificates/cert-icDdTh


「/usr/local/psa/var/certificates/cert-icDdTh」がなかったので

vi /usr/local/psa/var/certificates/cert-icDdTh

とやってCA証明書の中身を貼り付け、Apacheを起動。

事なきを得ました。

以前SSL証明書を登録したときはこんなことはなかったのでどういう状況で起こるのかはわかりません。
ちなみに、証明書のテキスト登録やファイル登録を繰り返してしてみましたが解決はしませんでした。

あせった。

2015年4月10日金曜日

GMOクラウド ALTUS Basicでデータディスクの拡張

ちょっと嵌ったのでメモしときます。

パーティションを作成して行う方法は結構ネットとかにあるんですがパーティションなしで行う方法です。

<LVMで作成する場合>


GMOクラウドALTUSのコンソールでデータ用ディスクを作成してVMにアタッチする

新しいディスクの確認
# fdisk -l

 →/dev/xvdbとして認識されている

fdiskで新しいディスクのパーティションタイプの変更を行う(Linux LVMにする)
# fdisk /dev/xvdb
t
8e
w

PV, VG, LVの作成
# pvcreate /dev/xvdb
# vgcreate VolGroupData /dev/xvdb
# lvcreate -n lv_data01 -l 100%FREE VolGroupData
# mkfs.ext4 /dev/VolGroupData/lv_data01
# mount /dev/mapper/VolGroupData-lv_data01 /data

!!ここからが本番!!
※ディスク容量を増やす時
# umount /data  ←まずマウント解除
# lvchange --available n /dev/VolGroupData/lv_data01  ←これをしないとディスクをデタッチできない

GMOクラウドALTUSのコンソールで以下の作業をします。
・データディスクをデタッチ
・データディスクのディスク容量を増やす
・データディスクを再びアタッチ

# pvresize /dev/xvdb  ←もしかしたらしなくて良いかも
# lvextend -l +100%FREE /dev/VolGroupData/lv_data01  ←LVをマックスまで拡張
# lvchange --available y /dev/VolGroupData/lv_data01
# mount /dev/mapper/VolGroupData-lv_data01 /data
# resize2fs /dev/mapper/VolGroupData-lv_data01  ←これでようやくディスクサイズが拡張される

df -hとかで確認する。

<ちなみに普通にLVMでは無く単純にext4で作成&拡張する場合>

VM上の話なのでこっちで十分な気が・・・。

GMOクラウドのALTUSのコンソールでデータ用ディスクを作成してVMにアタッチする
簡単に拡張できるようにする為パーティションは作成しない

新しいディスクの確認
# fdisk -l

フォーマット
# mkfs.ext4 /dev/xvdb

マウント
# mount /dev/xvdb /data

※ディスク容量を増やす時
# umount /data

コンソール
・データディスクをデタッチ
・データディスクのディスク容量を増やす
・データディスクを再びアタッチ

# resize2fs /dev/xvdb
# mount /dev/xvdb /data

2014年6月2日月曜日

ldapまとめ

ldapに取り組んだとき、取っ掛かりが悪いのでメモを作ってたのを晒します。
(あくまで個人的なものです。信用しないように!)

属性名

属性名値の種類もともと の名前
c国名Country
cn一般名、人名Common Name
dcドメイン名Domain Component
o団体名The Organization
ObjectClassスキーマ-
ou部署名Organization Unit
snSumame
st都道府県State
uidユーザIDUser ID

ObjectClass属性

名前必須属性
dcObjectdc
organizationo
organizationalRolecn
organizationalUnitou
accountuid
simpleSecurityObjectuserPassword
inetOrgPersoncn, sn
posixAccountuid ( accountなど構造型オブジェクトクラスと一緒に使用する必要あり )
posixGroupcn

log level

レベル名称 記録内容 
メッセージを出力しない 
trace slapd内部の関数のトレース 
packets パケット処理のデバック情報 
args slapd内部の関数のトレースで引数も表示 
conns コネクション管理 
16 BER 送受信したパケット 
32 filter 検索フィルタ処理 
64 config 設定ファイルに関する処理 
128 ACL アクセス制御に関する処理 
256 stats コネクション、LDAP命令、結果 
512 stats2 送られたエントリのステータス 
1024 shell シェルバックエンドとの通信 
2048 parse エントリの解析処理 
16384 sync LDAP同期レプリケーション 
32768 none どのログレベルにも属さないもの 
65535 any 全てのレベルを表示 
ldapadd

オプション説明 
-H  LDAPサーバを参照するURIを指定する。プロトコル、ホスト、ポートのみ指定できる。
指定しない場合、ldap://localhost:389となる。 
-h  LDAPサーバを指定する。指定しない場合、ローカルホストになる ( 非奨励オプション。-Hの使用を奨励 ) 
-p  LDAPサーバのポート番号を指定する。指定しない場合、389となる ( 非奨励オプション。-Hの使用を奨励 ) 
-x 簡易認証設定 
-D  LDAPサーバの認証に使うDN ( バインドDN ) を指定する。指定しない場合は匿名接続となる。 
-w  LDAPサーバの認証に使うDNのパスワードを指定する。 
-W LDAPサーバの認証に使うDNのパスワードをプロンプトから入力することを指定する。 
-f  LDIFテキストフォーマットファイルを標準入力ではなく、指定したファイルから読み込む。 
ldapsearch

オプション説明 
-H  LDAPサーバを参照するURIを指定する。プロトコル、ホスト、ポートのみ指定できる。指定しない場合、ldap://localhost:389となる。 
-h  LDAPサーバを指定する。指定しない場合、ローカルホストになる ( 非奨励オプション。-Hの使用を奨励 ) 
-p  LDAPサーバのポート番号を指定する。指定しない場合、389となる ( 非奨励オプション。-Hの使用を奨励 ) 
-x 簡易認証設定 
-D  LDAPサーバの認証に使うDN ( バインドDN ) を指定する。指定しない場合は匿名接続となる。 
-w  LDAPサーバの認証に使うDNのパスワードを指定する。 
-W LDAPサーバの認証に使うDNのパスワードをプロンプトから入力することを指定する。 
-b検索の起点を指定。例えばBaseDNに「ou=dept,dc=unix-power,dc=net」に指定した場合は上位のエントリは検索対象外となります。
-s [Scope]検索範囲を指定します。[Scope]の値は「base」「one」「sub」の3種類です。「base」はBaseDNエントリのみです。「one」はBaseDNエントリ自身と直下のエントリ、「sub」はBaseDN以下全てのエントリを指します。-sに何も指定しなければ「sub」が適用されます。
[Filter]検索フィ ルタを指定します。例えば全てのエントリを抽出するには「(objectclass=*)」を指定します。また、cn属性が「tanaka」で終わるエントリを抽出するには「(cn=*tanaka)」とワイルドカードを指定できます。その他、複数のフィルタを組み合わせたAND検索やOR検索も実行できます。例えばcn属性が「tanaka」で終わり、かつcn属性が「taro」で始 まるエントリを抽出するには「(&(cn=*tanaka)(cn=taro*))」とAND検索を表す&を使って複数指定できます。OR検索には「|」、否定記号には「!」記号を使います。
[Attr]表示対象 とする属性を指定します。例えばあるエントリのtelephonenumber属性値を表示対象にする場合はAttrにtelnephoneNumberを指定します。何も指定しなければ全ての属性値が表示されます。
-L検索結果をLDIFv1フォーマットで表示する 
-LL 検索結果をコメントのないフォーマットで表示する 
-LLL 検索結果をコメント無し、LDIFバージョン表示なしで表示する。 


2014年2月14日金曜日

CentOS6にFFMpegをyumでインストール

以前yumで入れたときはバージョンが古くて、結局ソースからコンパイルすることになって大変だったんだけど、RPM Fusionから新らし目のものを入れることができたのでメモっときます。

EPELレポジトリの導入
(既に導入済みだったので実際にはしてません。RPM Fusionが依存しているらしい)
# rpm -ivh http://dl.fedoraproject.org/pub/epel/6/x86_64/epel-release-5-4.noarch.rpm

RPM Fusionレポジトリの導入
# yum localinstall --nogpgcheck http://download1.rpmfusion.org/free/el/updates/6/x86_64/rpmfusion-free-release-6-1.noarch.rpm http://download1.rpmfusion.org/nonfree/el/updates/6/x86_64/rpmfusion-nonfree-release-6-1.noarch.rpm

普段のyum利用時に干渉しないよう以下のファイルを開き enable=0 にしておく
/etc/yum.repo.d/rpmfusion-free-updates.repo
/etc/yum.repo.d/rpmfusion-free-updates-testing.repo
/etc/yum.repo.d/rpmfusion-nonfree-updates.repo
/etc/yum.repo.d/rpmfusion-nonfree-updates-testing.repo

FFMpegのインストール
(思わず入れてしまったがffmpeg-develは必要ない)
# yum install --enablerepo=rpmfusion-free-updates install ffmpeg-devel
# yum install --enablerepo=rpmfusion-free-updates install ffmpeg

かなり簡単にインストール可能。

2014年2月6日木曜日

Apache 2.4 の設定ではまる

Apache 2.4(ほんとは2.3から)アクセス許可周り設定が変わっています。

xamppのバージョンを挙げていつもどおりにvirtual hostの設定をしても 404 access forbidden。
つながりません。

こういう理由でした。↓
http://httpd.apache.org/docs/2.4/upgrading.html#run-time

今まで(2.2まで)は、(バーチャルホスト用の)ディレクトリのアクセス許可の設定を以下のように書いてました。

Order allow,deny
Allow from all

2.4からは、以下のようになる。

Require all granted

ググってもなかなか出てこないもんで少しはまりました。
ちゃんと公式ドキュメントに載ってるのにね。

2013年11月11日月曜日

crontabについて

忘れるのでメモ

編集コマンド

crontab [-u ユーザ名] -e


基本書式

* * * * * [実行コマンド]

左から、分 時 日 月 曜日

以下の数値を設定可能
分 0-59
時 0-23
日 1-31
月 1-12
曜日 0-7 (0または7は日曜日)


日時の指定方法各種

各種時間指定方法
・カンマ区切りで列挙
(例)
0,15,30,45 * * * * /hoge/hoge
毎時0分15分30分45分に/hoge/hogeを実行

・ハイフンつなぎで期間を指定
(例)
「0-6」
0 0-6 * * * /hoge/hoge
0時から6時の間0分に/hoge/hogeを実行

・カンマ区切りとハイフンつなぎの両方
(例)
「0,4-6」
0 0,4-6 * * * /hoge/hoge
0時と4時5時6時の0分に/hoge/hogeを実行

・スラッシュで間隔を指定
(例)
*/5 * * * * /hoge/hoge
5分間隔で/hoge/hogeを実行


メール送信先の設定

デフォルトではcrontabのユーザにメールが送信される。

・メールの送信先を代える場合
crontabの先頭に
MAILTO="xxx@xxx.xx.xx"

・メールを受信したくない場合
crontabの先頭に
MAILTO=""
または、
0 * * * * /hoge/hoge >/dev/null 2>&1

・エラーメールを受信したい
0 * * * * /hoge/hoge 1> /dev/null

・エラー以外のメールを受信したい
0 * * * * /hoge/hoge 2> /dev/null


2013年7月10日水曜日

CentOS6でyumでちゃっちゃとtomcat6

tomcatを動かして以前のwarファイルを動かさないといけなくなったんですがやり方を忘れてて手間取ったのでメモ。

# yum install tomcat6
# yum install tomcat6-webapps
# yum install tomcat6-admin-webapps

manager用のユーザを追加する
# vi /etc/tomcat6/tomcat-users.xml
以下を追加


# service tomcat6 start
# chkconfig tomcat6 on

iptableとかでポート閉じてたら設定変更して開く。

ブラウザでアクセス
http://XXX.XXX.XXX.XX:8080/
tomcatの画面が出ればOK
そのままTomcat Managerに行ってwarファイルをデプロイする。

が、デプロイ失敗。
JVMバージョンが1.5なのが問題の気がするので上げてやる。

# yum -y install java-1.6.0-openjdk
# service tomcat6 restart

動かしたいwarファイルのデプロイが成功してました。
以上

2013年1月10日木曜日

error_reportingの.htaccessでの書き方

以前メモったと思ってたのに無かったのでメモ。

.htaccessに以下のように記述しても有効にならない。

php_value error_reporting E_ALL & ~E_DEPRECATED

まあ当然か。
以下のどちらかでかく
php_value error_reporting "E_ALL & ~E_DEPRECATED"

php_value error_reporting 22527

(以前数字で書けという記述を見たが"でくくっても大丈夫だった)

数字のほうはE_ALLやE_DEPRECATED等の定数を加減したもの。
以下のようにすれば簡単に求められる。

<?php
 echo E_ALL & ~E_DEPRECATED;
?>
前は手計算してたよw。

2012年11月1日木曜日

munin 2.0.6 のhttp loadtime

munin 2.0.6でhttp loadtimeが正しく取得されない。
2.0.7では直っているらしいが、まだyum updateとかで変わらないのでちょめちょめっと対応。

以下を参考に、/usr/share/munin/plugins/http_loadtime を修正

https://github.com/frasten/munin/commit/401524d03ac75f31046224d3c12ed9714efba28e

2012年3月3日土曜日

xampp1.7.7のPEAR

マシンを入れ替えたのでxamppもpleiadesごと新しく入れて、xampp1.7.7に。
PEARが中途半端にしか動かないので、ちょいちょい調べる。

設定しようにもgo-pear.batとかpear.iniがない。

おそらくxamppを入れた後に行う、setup-xampp.batでPEARの設定とかしているんだろう。

pear.batの中の環境変数の設定が設置ディレクトリのものになっている。

コマンドラインでpear config-showとやると設定が中途半端に変わっている。

pear.batの中を見ると以下のような感じで設置ディレクトリの設定になっている。

■pear.bat 31~33行目■

IF "%PHP_PEAR_INSTALL_DIR%"=="" SET "PHP_PEAR_INSTALL_DIR=C:\pleiades-e3.7\xampp\php\pear"
IF "%PHP_PEAR_BIN_DIR%"=="" SET "PHP_PEAR_BIN_DIR=C:\pleiades-e3.7\xampp\php"
IF "%PHP_PEAR_PHP_BIN%"=="" SET "PHP_PEAR_PHP_BIN=C:\pleiades-e3.7\xampp\php\.\php.exe"


pear config-showで表示される設定には足りない。

ということで、pear.batの35行目あたりに以下を追加。

IF "%PHP_PEAR_CFG_DIR%"=="" SET "PHP_PEAR_CFG_DIR=C:\pleiades-e3.7\xampp\php\cfg"
IF "%PHP_PEAR_DOC_DIR%"=="" SET "PHP_PEAR_DOC_DIR=C:\pleiades-e3.7\xampp\php\docs"
IF "%PHP_PEAR_DATA_DIR%"=="" SET "PHP_PEAR_DATA_DIR=C:\pleiades-e3.7\xampp\php\data"
IF "%PHP_PEAR_TEST_DIR%"=="" SET "PHP_PEAR_TEST_DIR=C:\pleiades-e3.7\xampp\php\tests"
IF "%PHP_PEAR_WWW_DIR%"=="" SET "PHP_PEAR_WWW_DIR=C:\pleiades-e3.7\xampp\php\www"


これで、pear config-showすると設定した値で表示されるし、今のところうまく動いている。

2012年1月25日水曜日

.forwardでPHPにメールを食わせる

.forwardファイルを使ってPHP等のプログラムにメールを処理させることがありますが、ちょっと躓いたのでメモ。

まず、何もなければ、.forwardファイルに以下のように書けばいい。

> vi .forward
"| /usr/bin/php /home/john/sciptfile.php"

(john, scriptfile.phpあたりは任意でっせ。)

ところが、smrshが動作していると簡単には実行してくれません。
勝手にプログラム起動して処理するなということです。
smrshに許可してもらうには、/etc/smrsh内に実行ファイルのリンクを作成してやればよい。

こんなコマンド↓
> ln -s /usr/bin/php /etc/smrsh/php

とここまではよく見かけます。
しかし今回はこれでうまくいきませんでした。

.forwardファイル内の記述が問題のようで、絶対パスは無視されたりいろいろ制約があるようです。
詳細は偉い人に聞いてください。すいません。

でどうするかというと。

.forwardに記述する内容を単純化するためシェルスクリプトを1つ作成します。

> vi scriptcall.sh
#!/bin/sh
/usr/bin/php /home/john/sciptfile.php

↑こんな単純なファイル。

作成したシェルスクリプトに実行権限をつけて、smrshで実行できるようにシンボリックリンクを作成。

> chmod 755 /etc/smrsh/scriptcall.sh
> ln -s /usr/bin/scriptcall.sh /etc/smrsh/scriptcall.sh


.forwardファイルの内容を以下の用に変更

>vi .forward
|sciptcall.sh

以上でjohnさんにメールが来るとプログラムにメールが渡されます。

exim4 mailq一括削除


exim4のmailqの一括削除方法で、いいのがあった。

http://www.fukudat.com/wiki/ja/%E7%8E%84%E7%AE%B1/exim4

# for msgid in `mailq | grep '<.*>' | cut -c11-27`; do
> echo $msgid
> exim4 -Mrm $msgid
> done

ありがとう。